近所の気ままなゆるブログ

アラサーの男が趣味全開でお送りするブログ。

白衣の天使

 

どうも。近所です(´・ω・`)

 

先に御礼をば。

はてブからたくさん来ていただいたみたいで

はてブを付けて下さってる皆様のお陰です。

 

本当にありがとうございます。

 

つい最近まではてブコメントがある事すら知りませんで

大変申し訳なかったです(´・ω・`)

 

いまだに使い方良く分かってないんですが

 

今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

それでは本編どぞ。

 

 

今朝、腹の具合があまりよろしくなかったので

別に飲まなくても大丈夫かな?とは思いましたが

仕事なので保険も兼ねて正○丸を服用。

 

糖衣はお高いので外用として置いてるので

見慣れた茶色の悪魔(匂い的な意味)をば。

 

 


いつも通り飲んだ訳ですが

コイツは…えげつないという事が

よくよく身に染みて分かりました。

 

 

何が起きたかと言うと

大人なので3錠たしなむわけですが

内2錠がどういうわけか大暴れ。


水流に負けじと隠れつつ

腹におさまってなるものかと

のどに張り付きやがりました。


口…いや、もう腔内いっぱいに広がる

あの芳醇かつ独特なフレーバー


普段ありえないものがある

紛れもない違和感


そして発火でもしてんじゃないかと思うほど

のどが熱い。と言うか痛い

 


ウヴォエ!( ゚Д゚):∴

ゲボッ!!(; ゚Д゚):∴

カッッ…ガッ…(# ゚Д゚)・:∴

 


み…水を下さい…

○┼< バタッ

 

一緒に生活している

彼女や奥さんが居れば

「大丈夫!?」なんて優しい言葉の一つでも

かけてもらえるであろう悶絶具合。

 

まぁ現実は一人もがき苦しんでるんですが。 

 

まだ半分寝ている

脳をゆすり起こすかのように

正露○が大暴れしました。

 

軽く水1Lはがぶ飲みして。

ひたすら押し込む。


何とか飲み込んだんですが

昼ぐらいまでずっと喉に違和感。


いないはずのアイツが喉に居座ってる気分。

さらには置き土産の優しい残り香も…。


そして喉が焼けるような感じ。

ヤツが張り付いてる間にのどの粘膜をはがして

持って行ったんじゃないかと思えるほど(´・ω・`)

 

その違和感の為飲み物がぶ飲み。

今日の近所はトイレがすっごい近い子。

 

さらには咳払いもするので

体調悪いんか?と心配される始末。

 

ちゃうねんて。

あんな…ちゃうねん(´・ω・`)

 

こうならんよう保険かけて

行動したはずなんやけど…(´・ω・`;)

 


糖衣は独特の匂いだけでなく

こういう二次災害からも守ってくれる。

まさに白衣の天使という事を

重々理解しましたわ…。

 

茶色のあいつは…危険だわ。

一歩間違うと大惨事…

危険ドラックやで…。

 

※腹は無事でした。腹は